心理系大学院 心理英語講座

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『心理英語講座』では、心理系大学院の過去問を徹底分析し、心理英語の攻略に必要な英語力と心理学の知識が身につくカリキュラム作りにこだわりました。

心理系大学院の入試問題で問われる、和訳問題を中心に問題を構成。近年の過去問を分析した良質の問題を通して、心理系英文の読解と和訳の演習をすることができます。
さらに、公認心理師の新制度に伴って予想される入試傾向の変化にあわせて、臨床だけでなく、社会発達認知知覚学習といった基礎心理学分野の英文も収録しております。
入試形式の心理系英文に慣れることも合否を大きく左右するので、自習用テキストと添削問題冊子の両テキストあわせて、54題もの圧倒的なボリュームの問題をテキストに収録しました。

もちろん、当社の講座の最大の強みである添削指導も導入しています。 これまで15年以上にわたり、大学院入試対策講座で10,000枚以上の答案を添削指導することで、毎年難関大学院の合格者を輩出してきた実績ある「最強の添削指導」はこの講座でも健在です。プロの心理士があなたの答案を一枚一枚、心をこめて添削します。

これまで2400名以上の受講実績のある添削講座が、最新版のテキストと最強の添削指導で、心理系大学院の志望校合格へと確実に導きます。

心理英語講座の概要

対象
・公認心理師、臨床心理士を目指して、心理系大学院を受験する大学3、4年生および社会人の方
・他学部出身の心理学初学者の方で基礎から心理英語を勉強したい方
・心理学部に在籍中、もしくは在籍していた心理学既習者の方で実践力を身につけたい方

講座内容
添削問題冊子+自習用テキスト+6回の添削指導
標準学習期間:3ヶ月
有効添削指導・質問回答期間:1年間



お申し込み手続きが完了後、講座の進め方を記したスタートメールを配信し、受講者専用ページを開設します。また、テキスト冊子は数日以内にご登録いただいたご住所にお届けいたします。お申込み手続き完了後の最初の月曜日から、講座の受講が本格的にスタートします。
教材テキストをお届け

自習用テキストには過去問から厳選した難易度の高くない30題の心理系英文が収録されています。心理学初学者の方はこの自習用テキストから始めましょう。既習者の方もテキストを通して知識の再確認をしてください。冊子は持ち運びのしやすいサイズなので、通勤・通学時のすき間時間に読み進めることもできます。
自習用問題で基礎項目の予習をする

添削問題冊子の全24題から6題を選んで答案を提出してください。志望校の傾向や難易度に合わせて選んでもよいですし、今のご自身の弱点補強に合わせて選んでいただいても構いません。受講者専用ページから答案データを提出すれば完了です。
2週間に1題の提出が標準ペースになりますが、入試日までの残り日数を考慮してご自身のペースで提出してください。また、6回以上の添削指導を受けたい場合は、後から追加で添削指導回数を増やすことも可能です。
添削問題を解いて答案を提出する

受験を経験したプロの心理士があなたの答案を丁寧に添削指導します。答案は提出してから5営業日以内に返送されて受講者専用ページにアップされます。テキストの解答・解説ページと合わせて復習しましょう。そして、自分の弱点や癖を見直し、なぜ間違ったのかを考えてください。
添削済み答案で復習する

この後もSTEP2〜STEP4を繰り返し、6回分の答案を提出して復習することで、心理系英文の読解力和訳力が身につきます。


講座を受講するためには何が必要ですか?
この講座は最初に教材を宅急便でお送りします。また、インターネット上に受講者専用ページを開設し、そのページを介して答案や質問のやり取りをするシステムですので、パソコンとインターネット環境が必要となります。また、ご登録いただくメールアドレスは、フリーメールのものでもご受講していただけます。
使っているパソコンはMacでも受講可能ですか?
当講座はWindows OSを推奨していますが、Macでも受講することは可能です。インターネット環境とWordさえ使用可能であれば、問題なく受講することができます。
公認心理師になるためにも大学院に行く必要はありますか?
公認心理師は現時点では指定大学の心理学部を卒業すれば受験することができます。しかし、卒業後に指定された施設等での数年間の実務経験が必要となります。
もしくは心理学部卒業後に指定大学院に入学して卒業すれば、実務経験なしで公認心理師の資格試験を受験することができます。
それであれば、大学院にそのまま入学してさらに専門性を高めて公認心理師になる方が、心理職としてのキャリアを積める可能性が高いでしょう。
おそらく公認心理師だけでなく、心理臨床の実習がより多い臨床心理士の資格も現場では求めらますし、現状は臨床心理士がそうした職務を担当しているので、それらがすべて公認心理師に変更されることは考えにくいです。つまり、これからの現場では公認心理師と臨床心理士の2つの資格を持っている人が重用されることが予想されます。
また、指定大学院を卒業することで、臨床心理士も受験可能になりますので、臨床心理士の資格もあわせ持つことで、より心理臨床現場での需要は高まるはずです。
一般の心理系大学院でも対応可能ですか?
公認心理師、臨床心理士の指定大学院以外の心理系大学院でも、この教材は対応しております。テキストには添削問題冊子と自習用テキストあわせて、54題もの問題数を収録していますので、志望校の入試の出題傾向もカバーしていることでしょう。
大学は他学部で心理学の知識はあまりありませんが、大丈夫ですか?
この講座の問題は試験ではありませんので、辞書や参考書籍を使って解答することができます。ですから心理学の初学者の方でも大丈夫です。
そうやって毎回調べつつ解答をまとめていくうちに、関連知識が結びついて心理学の知識が整理されていきます。
仕事で昼間は忙しいのですが、続けることはできますか?
ご安心ください。教材テキストと受講者専用ページを使った通信講座となっていますので、空いた時間を使って取り組んでいただけます。 しかも答案の添削期間は受講スタート日から1年間有効ですので、その月に提出できなくても大丈夫。忙しい社会人や学生でも、自分のペースに合わせて取り組むことができる融通の利く講座となっています。
添削指導とはどういうものですか?
和訳の間違い箇所をチェックして、正答に導くためのノウハウを赤字で指摘します。記述式の和訳は一人ひとりによって異なるため、マンツーマンの添削指導で第三者にチェックしてもらうのが、最も効果的なんです。
分からないところがあったら、質問できますか?
はい、もちろんです。受講期間中の1年間は何度でも受講者専用ページの質問窓口から質問を受け付けています。返送された答案を復習して、分からないところがあったら、いつでもお気軽に質問してください。弊社スタッフがきちんと理解していただけるような分かりやすい回答を心がけます。
答案が返送されるまでどれくらいかかるのですか?
答案を提出していただいた翌日から、早くて3日、遅くとも5営業日以内には返送いたします。他社の通信講座のように郵送を使うと、答案提出から返却まで2週間近くかかることもありますが、 受講者専用ページを使ったオンライン上のやり取りにより、スピーディな答案返送が可能になりました


自習用テキストのカリキュラム
過去問から比較的取り組みやすい30題の心理系英文を掲載。英文読解と和訳の基本的な考え方・解き方を学習し、解説で心理学の知識を習得することができます。

01 知覚 聴覚の重要性 16 認知 偽りの記憶
02 知覚 知覚と奥行きの曖昧さ 17 認知 認識における個人化
03 社会 自己効力感と社会的影響 18 パーソナリティ パーソナリティ・アセスメントの普及
04 社会 ステレオタイプと対人認知 19 臨床(基礎理論) 対象関係論
05 社会 誘因 20 臨床(基礎理論) 社会的ネットワーク
06 発達 発達過程の特徴 21 臨床(基礎理論) 心理的な虐待を行う親の特徴
07 発達 乳児における認識記憶の発達 22 臨床(心理療法) 無条件の肯定的配慮
08 発達 ボウルビィの愛着定義 23 臨床(心理療法) 森田療法
09 発達 愛着障害 24 臨床(心理療法) 子どもの主体性の尊重
10 発達 乳児と父親との愛着関係 25 臨床(心理療法) 心理療法における限界設定
11 発達 ハヴィガーストの老年期の発達課題 26 臨床(精神疾患) 自己愛性人格者へのアプローチ
12 発達 男女の性心理の違い 27 臨床(精神疾患) うつ病と社会的相互作用の関連
13 認知 認知地図 28 臨床(精神疾患) 注意欠如・多動性障害
14 認知 メタ認知の有効性 29 統計 第1種の誤りと第2種の誤り
15 認知 語長効果 30 研究法 法則定立的方法と個性記述的方法

添削問題冊子のカリキュラム
心理系大学院の過去問を徹底分析し、社会、発達、認知、臨床、知覚、学習、統計、研究法といった、受験生が押さえておくべき心理学の分野を網羅した24題の添削問題です。

01 学習 オペラント条件づけ 13 臨床(基礎理論) コミュニティ心理学
02 学習 ハトを使った刺激と反応の実験 14 臨床(基礎理論) 葛藤と神経症
03 社会 マズローの欲求階層説 15 臨床(心理療法) カウンセリングの目標設定
04 社会 アッシュの同調実験 16 臨床(心理療法) クライエントの抵抗と協力
05 発達 老年期と人生への満足感 17 臨床(心理療法) 心理療法の本質とかくれんぼ
06 発達 乳児の観察学習と模倣行動 18 臨床(心理療法) 精神力動的精神療法と治療方針
07 発達 乳児期の感情調節の発達と親子間の相互作用 19 臨床(精神疾患) 境界性パーソナリティ障害
08 発達 乳幼児の予期的意識 20 臨床(精神疾患) 心的外傷経験後の人々の反応の違い
09 認知 記憶とリハーサル 21 臨床(精神疾患) 不安障害
10 認知 コフカのゲシュタルト心理学の研究 22 臨床(精神疾患) 自閉症の定義の変遷
11 パーソナリティ パーソナリティと認知スタイルの個人差の研究 23 研究法 相関的研究の長所と短所
12 臨床(基礎理論) タイプ論 24 心理学史 心理学の変遷

自習用テキスト
心理英語講座の自習用テキスト
過去問から比較的取り組みやすい30題の心理系英文を掲載。英文読解と和訳の基本的な考え方・解き方を学習し、解説で心理学の知識を習得することができます。
各問題には心理学の分野と難易度が明記されていますので、それらを参考に取り組んでみましょう。解答を作成できたら、解説ページで復習してください。その際は英文読解で構文、修飾関係、英文法など何の理解が足りなかったのか、和訳の何を間違ったのかに重点を置いて、復習を進めていきましょう。

添削問題冊子
心理英語講座の添削問題冊子
心理系大学院の過去問を徹底分析し、「社会」「発達」「認知」「臨床」「知覚」「学習」「統計」「研究法」といった、受験生が押さえておくべき心理学の分野を網羅した24題の添削問題です。
この24題から志望校の傾向やご自身の実力にあわせて、6題選んで解答し、答案として提出することで、添削指導を受けることができます。

自習用テキストも添削問題冊子も共に、解説ページは「解答」・「解説」・「注意すべき文法事項」・「全訳」・「関連知識のおさらい」で構成されています。「全訳」や「解説」で適切な和訳や問題の解き方を確認し、「注意すべき語句」では押さえておくべき英文法を、そして、「関連知識のおさらい」では問題と関連する基礎知識を整理していきましょう。

答案の添削指導
心理英語基礎講座の添削済み答案

  • 答案の提出後、3〜5営業日以内に答案を添削して返送します。
  • 丁寧な解説とプロによる指導で自分の解答の癖や弱点分野を把握できます。
  • 答案には感想欄が設けてありますので、問題文の疑問点や勉強法について質問することができます。
  • 評価欄では感想欄の返事や、答案全体の評価や今後気をつけるべきポイントを添削者がまとめて丁寧に回答します。
  • 「今回の答案の評価」では、答案の出来具合を「単語・文法事項の把握」「構文の把握」「文脈の理解」「日本語の表現力」の4項目で評価しますので、解答をする上で何を理解する力が足りないのかが、一目で分かります。

学習スケジュールはご自身のペースで
標準学習期間は3ヶ月なので、2週間に1回のペースで答案を提出することをお勧めしております。
ただし、講座の受講期間は1年間有効ですので、ご自身のペースにあわせてご提出いただいて構いません。
大学生、社会人の受験生は仕事、育児、学業と受験勉強との両立があるので、決まったペースで提出するのが難しいものです。
当講座はそのような忙しい受験生を対象に作られていますので、学習の進捗度にあわせてゆっくり提出していただいてもよいですし、入試前に直前期の追い込み用としてまとめて一気に出していただいても構いません。受講期間の1年以内であれば、自由にご自身のペースで進めていただけます。

添削講座をお申し込みの方には以下のような特典をご用意しました

入会後、受講者一人ずつに受講者専用ページ を発行いたします。
IDとパスワードを発行しますので、このページに入れるのはもちろんあなただけです。

受講者専用ページ このページから答案を提出したり、添削済み答案を受け取ったりできます。
さらに、質問窓口からは24時間いつでも専門家に質問ができ、回答のやり取りはページ上で一覧表示されるので、後から見返したい時にとても便利。

受講者専用ページに添削済み答案や質問の回答が返却された時やフォローアップ問題がアップされた時は、登録したアドレスにお知らせメールが送信されるので、ページをいつチェックすればいいかが分かる親切設計です。

勤務先や帰省先でも、このページにアクセスさえすれば答案の提出や添削済み答案・質問回答のチェックができるので、場所を選ばず効率的に入試対策を進めることができます。

テクニカルターム集 受験生を悩ませるのが、特殊な訳し方をする心理系の英文で出題されるテクニカルターム(専門用語)の数々。
そのテクニカルターム(専門用語)を英単語とその訳し方を分野ごとにまとめた冊子をプレゼントします。

臨床、発達、認知、学習、感覚・知覚、記憶、教育、言語、思考、社会、情動、パーソナリティ、 欲求、神経生理、知能、統計・研究法、分野・領域、歴史
という18の分野ごとに心理系のテクニカルタームをまとめました。

この講座の問題を解くのにはもちろんのこと、指定大学院の過去問をはじめとする心理系英文を解答する際に 重宝する一冊となっています。

自習用テキストや添削問題冊子に掲載できなかった問題と解答・解説を、フォローアップ問題として随時アップしていきます。

フォローアップ問題 フォローアップ問題はあまり難しくないレベルの問題ではあるものの、添削問題や自習用テキストで拾えなかった入試で問われやすい問題を中心にアップしていきます。

講座のテキストに取り組む際の空き時間や、添削済み答案返却後の復習の際にチャレンジしてみてください。
フォローアップ問題にもテキストと同様に詳しい解答・解説が掲載されていますので、有効な入試対策となることでしょう。
特に大学院入試では1つでも多くの入試形式と同様の問題を解くことが、本番への慣れにもつながり、入試の出来を左右します。

是非、精度の高い問題と解説のついたフォローアップ問題に挑戦してみてください。

講座の添削回数は6回ですが、添削問題を6題以上解答したいという方に向けて、後から添削指導回数を有料オプションで増やすことが可能です。

添削指導回数を追加で増やせる 追加で1回から最大で24回まで添削指導回数を増やせるので、志望校の傾向や、今のご自身の学力にあわせて「もう少し添削指導を受けたい」ということであれば、いつでも対応しております。

添削指導を受けることで、ご自身の弱点や癖がわかるだけでなく、成長具合もはかれます。
納得のいくまでプロの添削指導を受けて、万全の体制で入試本番に臨みましょう!!

3つの安心サポート

心理英語講座はお申し込み手続きが完了した翌週月曜日から受講開始となります。
2018年12月期スタート生のお申し込みを開始いたしました。お申し込みの締め切りは

12月31日(月)

となります。

指導できる専門スタッフの数には限りがありますので、『心理系大学院 心理英語講座』は

限定10名

で募集を締め切らせていただきます。


限られた募集枠のため、お申し込みが殺到する可能性があります。
先着順で募集枠を埋める形となりますので、ご検討されている方は受付が始まり次第お早めにお申し込みくださいませ。

自習用テキスト、添削問題冊子、6回分添削指導、さらには特典の数々をおつけして、価格は予備校に通ったり、他添削講座を受講したりするよりもお得な価格の



でご提供させていただきます。


3講座セット受講キャンペーン

心理英語講座、専門科目講座、研究計画書講座をまとめてお申込みいただくと、セット価格で119,800円(税込)でのご提供となります。3講座をばらばらで購入するよりも、15,000円もお得になります。

さらに、「合格者の必勝法(心理英語篇)」「合格者の必勝法(専門科目篇)」をプレゼントします。
「合格者の必勝法」は合格者が実践した生の勉強法で、失敗したやり方と成功したやり方すべてを実体験をもとにまとめたテキストになります。
この特典テキストを読めば、受験生がついつい陥りがちな間違った勉強法を回避し、合格につながる勉強法がわかります。
「合格者の必勝法」は受講者専用ページからダウンロードすることができます。

3講座をまとめて受講いただくと、受講価格が15,000円もお得になるだけでなく、「合格者の必勝法」を読むことで、各科目の正しい勉強法を学習することができます。これにより、

心理英語、専門科目、研究計画書という全科目の対策が一度でできるのです!!

受験生応援キャンペーン

心理学の初学者やブランクのある方でも無理なく続けられて、しかも英語力だけでなく、心理学の知識までもが修得できる、これこそが『心理英語講座』の強みと言えます。

この講座を一通りこなせば、心理系大学院の英語入試対策に必要な英文読解力と和訳力が身につくことでしょう。

10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をおすすめいたします。

銀行振り込み・カード決済・代金引換に対応

下記フォームに必要事項を入力し、「送信」ボタンを押してお申し込みください。

※クレジットカード決済をご希望の方は、下記お申し込みフォームで「クレジットカード決済」をお選びいただき、送信ボタンを押した後の画面で出てくる案内ボタンからクレジットカード決済ページに移り、手続きをお済ませください。

※研究計画書講座だけを単品でお申し込みの場合は、代金引換はご利用いただけません。

※Hotmail のフリーメールは講座に関するメールが届かないことがあるため、登録できません。フリーメールをお使いの場合は Gmail もしくは Yahoo Mail のご利用を推奨いたします。
また、outlook.jp のメールアドレスも講座に関するメールが届かないことがあるため登録できません。別のメールアドレスでお申込みくださいませ。

心理系大学院 入試添削講座 お申し込みフォーム
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3講座セットをお申込みの方は以下にチェックを入れてください。


※3講座セットの購入者には特典テキスト「合格者の必勝法」をプレゼントします。
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添削講座のお申し込みを迷っている方は

心理系大学院 入試対策講座 パンフレット 当社の講座のお申し込みを迷われている方に、『心理系大学院 入試対策講座』のパンフレットを無料でお届けします。

パンフレットには心理系大学院の受験の流れ、講座の詳細内容、学習サイクルなどが詳細に記載されていますので、ご一読いただければ、当講座のことをより具体的にイメージしていただけるはずです。

パンフレットをご希望の方は下記フォームから必要事項を入力して「資料を請求する」ボタンを押すだけで手続きは完了です。
近日中に入力いただいたご住所宛に発送させていただきます。
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